各種変更について
各種変更手続きに必要な書類
届出内容に変更があった場合は、下記書類を14日以内に提出してください。
住所・氏名が変更になった場合
- 「変更届」
- 世帯全員分の住民票
(3か月以内に取得したもの、コピー不可、続柄等省略のないもの) - 被保険者証
所属医師会の地区が変更になった場合
- 「変更届」
- 被被保険者証
※被保険者証の記号番号が変更になります。
医療機関名称・所在地の変更
(医師会支部変更無し)
- 「変更届」
個人番号が変更になった場合
- 「変更届」
- 新しい個人番号が確認できる書類
(個人番号通知書の写し等)
家族が修学のために別の市町村に住民票を移す場合
- 「法第116条該当届」
- 在学証明書
- 被保険者証
※住民票が組合員と離れる場合のみ、届出が必要です。
※卒業後は当組合へご連絡ください。
定年退職後、再雇用された場合
(厚生年金に該当する方のみ)
適用除外承認申請書の再提出が必要となる場合がございます。
詳しくは年金事務所へご確認ください。
詳しくは年金事務所へご確認ください。
被保険者証(カード)について
被保険者証について
被保険者証は一人一枚カードで発行しています。
医療機関等で受診する時は必ずご提示ください。
医療機関等で受診する時は必ずご提示ください。
更新について
- 3年に一度、被保険者証を更新しています。
- 新しい被保険者証は事業所宛てに簡易書留郵便で送付します。
- 受領後、記載事項に誤りがないかご確認ください。誤りがあった場合は、すぐに申し出てください。
- 旧被保険者証につきましては、有効期限後にご自身で破棄してください。
- 詳しい日程等は、事前に正組合員へお知らせいたします。
被保険者証を紛失・汚損・破損した場合
下記書類を提出してください。
- 「再交付申請書(未回収届)」
- (再交付の場合)免許証等の本人確認書類
- (汚損・破損の場合)被保険者証
※外出先での紛失については最寄りの警察署への届出をおすすめします。
