保険事業関連
特定健康診査
生活習慣病を予防または改善するため、40歳以上の被保険者を対象にメタボリックシンドローム(内臓脂肪症候群)に着目した特定健康診査(特定健診)を行っています。
ご自身の健康状態を毎年確認し、健康づくりにつなげていくために、
1年に一度、必ず特定健診を受診しましょう。
ご自身の健康状態を毎年確認し、健康づくりにつなげていくために、
1年に一度、必ず特定健診を受診しましょう。
| 対象者 |
40歳~74歳の被保険者(4月1日時点で加入している方)
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|---|---|
| 健診内容 |
基本検査項目(必須項目)
※上記基本検査項目が不足している場合は費用をお支払いできません。 詳細健診(※医師が必要と判断した場合のみ実施)
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| 補助上限額 |
※健診機関窓口での立替払いは不要です。(超過分はお支払いください) |
| 受診期間 | 6月1日~2月末日 |
| 健診機関 | 健診機関の指定はありません。※特定健診に限り、自家健診可 ただし、健診機関の都合により当組合の受診券を使用することができない場合がありますので、必ず事前に健診機関へご確認ください。 |
| 受診方法 |
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| 実施要項 | 令和4年度特定健康診査実施要項」ダウンロード |
特定保健指導
特定健診の結果、生活習慣の見直しが必要である方には、特定保健指導の利用券を送付しています。該当した場合には、必ず特定保健指導を受けましょう。
特定保健指導は、生活習慣病の発症リスクの度合いにより指導内容が異なります。
特定保健指導は、生活習慣病の発症リスクの度合いにより指導内容が異なります。
- 動機付け支援
- 医師や保健師などが、対象者に合わせた実践的なアドバイス(原則1回)を行います。初回アドバイスから3か月以上経過後、健康状態や生活習慣の確認が行われます。
- 積極的支援
- 医師や保健師などが、生活習慣改善に関する3か月以上の継続的な支援を、複数回にわたって行います。継続的支援終了後、健康状態や生活習慣の確認が行われます。
| 対象者 | 特定健診の結果、保健指導が必要とされる方 ※特定保健指導の利用券が届いた方 |
|---|---|
| 利用方法 | 「特定保健指導利用券」と「被保険者証」を実施機関の窓口へ持参 ※実施機関によっては予約が必要な場合もあります。 必ず事前に医療機関へご確認ください。 |
| 費用 | 自己負担なし ※健診機関窓口での立替払いは不要です。 |
健康診断(人間ドック)
健康診断(人間ドック)に対する補助を行っています。詳細については、実施要項をご確認ください。
| 対象者 |
※受診日時点で被保険者の資格を有する方が対象となります。 |
|---|---|
| 健診内容 | 検査項目の指定はありません。任意の人間ドックコースを受診することができます。ただし、特定健康診査対象者(上記「1.特定健康診査について」参照)は、必ず下記の特定健康診査基本検査項目を含めた内容で受診してください。(勤務先医療機関にて特定健康診査を受診している場合を除く)
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| 補助上限額 |
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| 受診期間 | 6月1日~2月末日
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| 健診機関 | 健診機関の指定はありません。(自家受診不可) ただし、健診機関の都合により当組合の受診券を使用することができない場合がありますので、必ず事前に健診機関へご確認ください。 |
| 受診方法 |
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| 注意事項 |
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| 実施要項・申込書 | 「令和4年度愛知県医師国民健康保険組合 健康診断(人間ドック) 実施要項・申込書」ダウンロード |
健康優良家庭の表彰
前年度に1度も医療給付を受けなかった正組合員の世帯に対し、記念品を贈り表彰します。
